株式会社Ruby 様 — FC展開の設計図

数字と自動化のエンジンを、
御社のFCと一緒に育てる。

作って終わりのツールではなく、毎月ひとつ“困った”が消えて、武器が増えていく1年。

SCROLL
Before → After

1年で、経営の景色が変わる。

いま
  • サロンボードとミニモに数字が分かれ、全体像が掴めない
  • 集めるだけで毎月手作業、分析まで手が回らない
  • 広告もリピートも“勘”で、何が効いているか分からない
  • 店舗が増えるほど、今のやり方では管理が追いつかない
1年後
  • 全店の数字がひと目に集まり、その場で判断できる
  • 集計は自動、あなたは分析と打ち手に集中できる
  • 効く広告・伸びるスタッフが、数字でハッキリ分かる
  • 新店は同じ仕組みをコピーで即戦力、増やすほど強い本部に
1年 = 12ヶ月

毎月ひとつ、“困った”が片付いていく1年。

=「専属チームを月額で持つ」の中身。1年かけて毎月ひとつずつ、下の12個を積み上げていくイメージ(順番は御社の状況に合わせて毎月ご相談で決めることが可能です)。

1
1ヶ月目
御社のご要望
サロンボードとミニモで数字がバラバラ、集めるだけで一苦労
2つのデータを1本に集約する“数字の土台”をつくる
2
2ヶ月目
御社のご要望
店舗ごとに別々の画面で、全体がひと目で見えない
全店の売上・来店・契約・LTVを1画面のダッシュボードに
3
3ヶ月目
御社のご要望
どのスタッフ・どの広告が効いているか、勘でしかわからない
スタッフ別・媒体別のROIで、効く広告と伸ばす人が数字で見える
4
4ヶ月目
ご提案
せっかく来たお客様が、いつの間にか離れている
来店周期を過ぎた人を自動検出し、離脱前クーポン・誕生日メッセージを自動送信
(LINE公式が前提のご提案)
5
5ヶ月目
ご提案
口コミをお願いする余裕がなく、増えていかない
来店後にHPB・Googleの口コミ依頼を自動送信、口コミが積み上がる
(LINE または メールで送信)
6
6ヶ月目
ご提案
みんなに同じ案内で、一人ひとりに刺さっていない
誕生日・来店回数(サロンボードのデータ)で仕分け、合った配信を自動
(LINE配信の下地が前提)
7
7ヶ月目
ご提案
無断キャンセルで、埋めた枠がムダになる
前日・当日の自動リマインドで、無断キャンセルを減らす
8
8ヶ月目
ご提案
空いてる枠があるのに、伝わっていない
“今すぐ入れる枠”を自社サイト・SNSに自動反映(埋まれば自動で満席表示)
9
9ヶ月目
ご提案
SNS発信が手作業で、続かない
“空きあり/満席”を業種別テンプレで各SNSに自動投稿
10
10ヶ月目
ご提案
集客をHPBに頼りきりで、掲載費が重い
LINE・インスタから自社予約へ誘導し、掲載費・手数料を圧縮
(LINE・インスタ運用が前提)
11
11ヶ月目
オプション
売上の入力・記帳・申告が、毎回手間
Square→MFで自動記帳、決算・法人税の申告までひとつづきに
12
12ヶ月目
ご提案(FC向け)
店が増えるほど、本部の管理が追いつかない
全店横断の本部ダッシュボード+新店ワンクリック+AIが毎月の一手を提案
その先へ ── 1年で“エンジン”ができたら

12ヶ月で土台と自動化が回り出したら、FC本部としての次の一手も一緒に。ここは1年の“先”の景色で、時期は未定。FCが本格化してから、ご一緒に。

自社集客をブランドに

ホームページ・自社予約サイト・SNSを、ホットペッパーに頼らない“集客の柱”に育てる。

加盟店へパッケージ展開

本部で作った仕組みを、加盟店へそのまま配れる形に。FC全体を底上げする。

データが効くほどAIが賢く

1年ぶんのデータが貯まるほど、AIの“次の一手”の提案が鋭くなっていく。

Why monthly

なぜ、月額で“専属チーム”なのか。

積み上がる

毎月、売上・リピート・効率のあたらしいレバーが1つ増える。作って終わりの道具とは違う。

コピーで増殖

新店を出すたびに、この武器一式がそのままコピーされて即戦力。FCが進むほど価値が増える。

勝負の期間だけ

作り込みと拡大の1〜2年に専属チームを持つ。フェーズが変われば、その時に合った形に見直せる。一生ではなく“今”の投資。

作って終わりのツールじゃなく、
御社のFCと一緒に育つ、“数字と自動化のエンジン”を。

数字・会計に強いAI開発チームが、サロン運営の現場に詳しいメンバーと連携して、専属で伴走します。

※ サンプル構成。順番・時期は御社の状況に合わせて毎月ご相談で決めることが可能です。LINE公式などの下地が要るものは“作れます”というご提案枠です。実際の内容はデータの実機確認のうえで一緒に設計します。